2018年 活動と周辺の動き

 1月18日  19:00〜20:30鴨池公民館第2研修室にて第13回幹事会。
 2月13日  19:00〜20:30鴨池公民館第2研修室にて第14回幹事会。3月18日開催を予定している総会について話し合う。
 2月15日  ストップ川内原発!3.11鹿児島実行委員会は、鹿児島県議会に対し「『定期検査で運転停止中の川内原発1号機の再稼働を認めない』との県議会の意思表明を求める陳情書」を提出。
 2月27日  19:00〜20:30鴨池公民館第2研修室にて第15回幹事会。3月18日開催を予定している総会について話し合う。
 3月上旬  総会のご案内を作成し、関係者に配付する。
 3月11日  鹿児島中央駅東口広場で開催されたストップ川内原発!3.11かごしまパレードに参加(主催:ストップ川内原発!3.11鹿児島実行委員会)。
 3月18日  14:00〜16:00かごしま県民交流センター中研修室第3にて総会。その後第16回幹事会。17:00からマクロビオティックレストラン「作楽」にて、今まで幹事を務められた森健一さん送別会。
 4月20日  瓜生道明九州電力社長に対し「川内原発1 号機の燃料棒破損に関する抗議および質問と要請」の申し入れを、三反園訓鹿児島県知事に対し「川内原発1 号機の燃料棒破損問題に関する質問および要請」の申し入れを行う。
 5月24日  19:00〜20:30鴨池公民館第2研修室にて第17回幹事会。九電が川内原発敷地内で保安林を伐採して造成工事をしていることについて話し合う。
 6月6日  ストップ川内原発!3.11鹿児島実行委員会、原発ゼロをめざす鹿児島県民の会は、九州電力が川内原発敷地内で保安林を伐採して造成工事をしているのは「3号機増設につながりかねない」として、三反園知事に対し「川内原発敷地内の大規模土地改変工事に関する申し入れ」を提出。事実上3号機の準備工事ではないかということで凍結中の3号機の完全な「白紙撤回」を求めている。県担当者は「申し入れを精査し、後日回答したい」と述べるにとどめている。九電は取材に、今回造成について「3号機増設とは関係ない」と説明している。事態は急速に動いている。
 6月27日  19:00〜20:30よかセンター第4会議室にて第18回幹事会。会報2号発行について、知事選に向けた取組、会の体制について、申し入れ行動の提案(7月5日県の専門家委員会の委員改選と3号機増設問題について要請行動を行う予定)について話し合う。
 7月24日  19:00〜20:30鴨池公民館第2研修室にて第19回幹事会。会の代表代行の選出の提案をし、代表を変えるのであれば今後の会の存続のあり方と県知事選挙の取り組みについてなど、全役員で論議した方がよいとの結論に至る。
 8月10日  19:00〜20:30鹿児島県教育会館3階会議室にて緊急役員会を開催。
 8月16日  当会の代表論議をし、
1.政治団体は解消し、任意(市民)団体とする。
2.役員体制は、共同代表制を取る。
3.上記を踏まえ、新役員体制は下記の通りとする。
共同代表:野崎隆道、山崎秀文、木下香里
副代表:野呂正和、向原祥隆、平良行雄
事務局長:井上勇治
事務局(会計):白澤葉月
幹事:上記以外の役員
以上を確認し、にて
次回の臨時総会に提案することとしました。
 8月26日  15:00〜17:00鴨池公民館2階会議室にて臨時総会を開催。
 8月31日  ストップ川内原発!3.11鹿児島実行委員会は、三反園知事に対し「公開質問状『川内原発3 号機増設のための保安林解除・盛り土造成工事ではないか』との疑義について」を提出。
 9月27日  19:00〜20:30鴨池公民館研修室Aにて新体制第1回幹事会。「政治団体の廃止に伴う実務処理を行う。会報第3号の発行を11月末から12月にかけて行う。出前学習会の具体化をすすめ12月に第1回を行えるように準備を行う。その際薩摩川内市などでの開催などについて原発ゼロをめざす鹿児島県民の会などとの連携で開催できるようにする。」などについて話し合う。
 11月1日  19:00〜20:30よかセンター第1会議室にて新体制第2回幹事会。会報第3号の発行、今後の活動日程、出前学習会の具体的な日程・場所・講師などについて話し合う。
 12月27日  19:00〜20:30鴨池公民館第2研修室にて新体制第3回幹事会。その後忘年会。


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